ホーム豊田スタジアムです。
今年の選手評のおさらいです。
①★~★★★★★ 5点満点
②監督・選手のBEST3&WORST3方式
【理由】 よりシンプルに、また何故その評価をしたのか、そして良い悪いをよりはっきりしたい。
良かった選手、悪かった選手のみをコメントすることでより読んで面白味のあるもの、オリジナリティを出したく、このような思いを持ち今シーズン選手評を行いたいと思います。
では9月10日に行われた名古屋-徳島戦をDAZNにて観戦した、
名古屋グランパスの選手採点&寸評を行っていきます。
2021.9.10 豊田スタジアム 19時00分開始
【結果】名古屋グランパス 3-0 徳島
【チーム評点】
・序盤はチャンスはあるが何回か得点機を逃していた。
しかし後半7分に前田がゴール中で倒され、マテウスがpkを決める‼
その後グランパスにとってラッキーなことに退場者を出した相手に対して流れをつかみ、同38分はオウンゴールで加点。
その6分後は2回目のpkにより、復帰の金崎が決めて突き放した。
グランパスは持ち前の堅守を発揮し、リーグタイ記録となるシーズン18試合の無失点試合。
昨年34試合で記録した無失点試合のクラブ記録「17」を28試合で更新した‼
【選手&監督評】WORST3
・第3位&第2位&第位
該当者無し
【選手&監督評】BEST3
・第3位
相馬勇紀
左サイドハーフで途中出場すると積極的に仕掛ける彼の良さが出ていた。
3点目に繋がるペナルティーエリア内まで切り込んだドリブルも見事だった。
・第2位
前田直輝
前半18分の右サイドから中へ切り込みシュートを放つ等幅広く動き、ボールを運んで前進させる、コンディションが上がってきているのかここ最近動きの良さが目立つ。
1点目となるペナルティーエリア内でドリブルを倒されたシーンは少しラッキーだったが…
・第1位
シュビルツォク
彼が入るとDF2人が張り付く。体が強くてブロックする能力が高いので、ボールキープしてくれるのがチームとして非常に助けられる。
前でキープ出来るので、相手もラインを下げることとなり、前のスペースが広がることでサイドの前田、相馬が活きてくるという相乗効果をもたらしている。
*MOM=1口が独自選定
*採点は★5満点,1口独自選定
【秋の1kuchiおすすめ】
秋と言えば何といっても栗きんとん
豊田スタジアムから車で1時間あまり。
岐阜県東農地方の栗は生産者の皆様と汗しながら育て、行政もJAもひとつになってブランド化を目指してきました。「地域のために」という想いをひとつにし、強い共同体となることで、価値ある素材は生まれます。その素材をさらに価値あるお菓子に変え、風味・風土・風景という三つの風を吹かせる。
恵那川上屋は地元岐阜で採れた素材を中心に、和洋様々なお菓子を提供しています。
地元では秋の「栗きんとん」が郷土菓子となっております。栗きんとんは栗を砂糖のみでシンプルに味付けし炊き上げ、
茶巾で絞った、素朴ながらも素材本来の風味を満喫できるお菓子です。
当社では独自の技術により、季節ならではの素材と組み合わせた四季のくりきんとんも提供しており、大変人気です。
では、また!